火の鳥
カーステレオ・シリーズ 第二弾!
・*・・・・・☆・・・・・*・・・・・☆・・・・・*・・・・☆・・・・
『火の鳥』
by.大友裕子(1979)
子どもの頃抱いた印象は
「高校の女番長が歌ってるみたい…」
今になって歌詞を思い出してみると
そのガサツさが、ちょっとおもしろい。
ボーカルのかすれた低い声が、好き。
リズム・音の重なりの 軽快さに いざなわれ
ついつい聴いてしまうのだ。
青果な日々 そして旅行 etc…
帰宅ラッシュの時間 駅でたくさんの人々が降りるとき みんな同じ方向に ぞろぞろと ...
スーパーやコンビニに行くたび いくつかチェックするところがある。 そのひとつが ...
今日、彼は いつも顔を合わす場所に現れなかった。 「昨日の夜“土曜・日曜は休みま ...
小学生の頃、とくに小4以降といったら 夏休みが愛おしくて、しかたなかった。 学校 ...
今夜は風が強い。 虫の声は遠くにあるけど すぐそばにある、風の共鳴に阻まれている ...